ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして

【ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして】の第2話の無料ネタバレを掲載!お尻を突き出し挿入を促してくるナナ。彼女に急かされ、ついに石川は生のまま穴の中へと入れてしまう!

【ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして】の第2話の無料ネタバレを掲載!お尻を突き出し挿入を促してくるナナ。彼女に急かされ、ついに石川は生のまま穴の中へと入れてしまう!

【ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして】2話の完全ネタバレ

【ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして】の第2話「触れれば壊れそうな身体と穴で男の欲望を受け止める少女」の詳細ネタバレを公開中!


石川が戸惑っているいる内に、ナナは何の躊躇もなく尻を突き出してくる。

「いいですよ入れて」

「本当にいいの?」

「あなたしつこい、まだ私が子供だとでも?」

終いには挿入を急かされ、言われるがままに中へと入れていく。


挿入した後も、遠慮がちに腰を振る石川。

「もっと早く動いたっていいんですよ」

ナナに見透かされ、早く済ませればいいのにとでも言われているようだ。

次第にピストンのスピードを上げていく主人公。

ところが、女性に生挿入をするのは初めての経験だったのか、すぐに射精感が高まってきてしまう。

「ぐぅ…で、出そう」

「いいですよ、そのまま中に出して」


中に本当に出していいのか?正常な判断をする間もなく…


「ぐわぁぁ!!」

びゅるるるるんっ!!!


あっけなく中で果ててしまう。



石川の息子はまだまだ元気そうだ。

「あなたまだ元気そう」

「私じゃ満足できなかったってこと?」

「そんなことないよ。スゴく気持ち良かった」


「そんなこと言って、まだヤリたいんでしょ?」

「姿勢変えるから、それでヤッてください」

ナナは仰向けとなり、恥ずかしさを微塵も見せることなく開脚する。


その姿に、出したばかりの石川が再び膨張する。

しかし、またしても挿入をためらう。


「私の穴を見て気持ち悪いとか思った?」

「そ、そんなことは…」





「入れないんだ…」

「やっぱり私じゃダメなんだ」


まるで彼女に失礼な態度を取っているかのようだ…

完全に相手のペースにハマり、石川は再び挿入する。


「もっとガシガシ擦ったらどうですか?」


やや早漏の石川、そんなことをして、またすぐに中にぶちまけてしまうのだった。


「お腹の中、熱い」

「たくさん出たんだ」


「満足した?」

「ま、まぁ」

「別にヤリたかったらまだヤッていいですから」

「どうせ私は…」


ナナは何かを言いかけて、そのまま眠ってしまう。

きっとまだ疲れが残っていたのだろう。


ナナのまるで全てを諦めているかのような態度。

男は全てゲスいと決めつけてかかる姿勢。

最初から彼女がそんな性格だったとは思えない。

何か希望を持たせてあげることが出来れば、彼女の明るい性格を取り戻すことだって出来るはずだ。

でも、赤の他人である自分がそんなことを思うのは身勝手なのではないか?

石川はそんな事を想いながら、ナナが全く起きないので、その隣で朝まで一緒に眠ることにするのだった。

 
★3話の詳細ネタバレはこちらより⇒「【ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして】3話の無料ネタバレ:ナナはお風呂についてきて…

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