ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして

【ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして】の第3話の無料ネタバレを掲載!しばらく家で匿うことになったナナは掃除や洗濯など家事をしてくれる。そして、お風呂の中まで裸になって付いてきてご奉仕を始めるのだった。

【ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして】の第3話の無料ネタバレを掲載!しばらく家で匿うことになったナナは掃除や洗濯など家事をしてくれる。そして、お風呂の中まで裸になって付いてきてご奉仕を始めるのだった。

【ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして】3話の完全ネタバレ

【ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして】の第3話「温もりを知らない少女とお風呂で暖めあった夜」の詳細ネタバレを公開中!


翌日


「魚なんて久しぶりに食べた」

「おいしい」

朝食に魚料理を食べるナナ。


「じゃあ俺は会社行ってくるから」

「その間に、今後のこと考えててよ」


「もう決めたの」

「え?」

「しばらくこの家に置いておいて欲しいの」

「警察にも親の所にも行きたくないから」


「もしあなたが良ければだけど…」

ナナの事情について本当のことは知らない石川だが、彼女のお願いを聞き入れることにする。

「わかった。一緒にこれからの事も考えよう」


そう言って仕事に向かった石川。家に泊めてもらう代わりに出来ることはしておくからと言っていたナナは、掃除に洗濯など料理以外の家事は卒なくこなしてくれるのだった。

心のどこかで金目当てのものを盗まれ逃げられるのではないかと疑っていた石川だったが、それは杞憂に終わった。

しかもナナは、帰宅した石川がお風呂に入ろうとすると一緒に服を脱ぎ、付いてくるではないか…



「別に身体まで洗ってくれなくても」

「本当はやらせるつもりだったくせに」

「住ませる代わりにこれくらい当たりまえだと思ってるくせに」

ナナの人間不信は相変わらずのようだ。


「こことかも」

不意にアソコを洗われて、情けない声をあげてしまう石川。

「自分で出来るってソコくらいは」

「あなたまた立ってきた…」

「やって欲しいってことですか?」


ちゃかちゃかちゃかちゃか!


手際よくシゴいていくナナ。

「どういう風に出したいですか?」


あまりの気持ち良さに、リクエストどころではない。


「こことかも」

「ひぃっ!」


反対の手で乳首を弄られ、女みたいな声が出てしまう。


「待て待てぇ」

「で、出るぅ!!」


びゅるるるるぅ!!

じゃー!


シャワーであっさりと後処理までされてしまう。


「良かったですか?」

「え、ああ、良かったよ」


「まだ立ちそうですね」

「いや、今日はもういいよ」

「いえ、やりますよ」

「心の中で文句言われるのイヤなので」


結局、石川というよりナナの気が済むように挿入を始める。

背面騎乗位の体位で腰を動かしていくナナ。

ナナの腰を両手で掴みながら、いくら何でも痩せすぎだろと心配が募っていく石川。

もちろん彼にも、全く想像がつかないわけではない。


「いつ出すんですか?」

考え事をしていた石川にナナが質問する。

「え?じゃあ、今」

するとナナはキツく締め、腰を振る速度を早めていく。


「う、も、もう出そう!」


ドプドプと、そのまま中に出してしまうのだった。



その後、ナナが髪と身体を洗いたいと言ったので、石川が手伝ってあげようとする。


「恩着せがましくされたくない」

「あとは勝手にやりますので」


「これだけ長いと大変でしょ…」

バシン!!


「だからいいですって、人の手は必要ありません!」


石川の手を払い拒否するナナ。

どうしても他人に恩を売りたくないのだ。

恩を売ると身体で払わないといけない。そんな環境で育ってきたのだから無理はない。



わしわしわし…


「そうそう、そうやって大人しくしてればいいから」

しかし今回、石川は引き下がらなかった。


「この新しいシャンプー、きっと綺麗になるよ!」

「こんなことで恩を感じると思わないでください」

「また何か狙いがあるんでしょ?」


「勝手にやってるだけだよ」

「勝手にやってるだけなら、別に恩を感じなくていいですね」


「そうそう、全然いいよ」

シャー!!

石川はナナの髪を流していく。


「夜ご飯、何食べたい?」

「パスタとか…」

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